城崎温泉

今年度の年末旅行、城崎温泉に行ってきました。
皆様御機嫌如何?暇人です。

休みをなんとか合わせて野郎2人で2泊です。
職場でホモ疑惑が出てるなんて微塵も思うことなく、外湯探訪を満喫してきました。

















外湯は7つ完全制覇。
サウダージやノスタルジーという言葉に惹かれる方は是非とも行ってみてください。
お土産屋を地ビール片手に冷やかし、射的をして、冷えたら外湯に入って。
素晴らしいお湯巡りができますよ。

付き合ってくれた友人にも感謝を。
それでは、また。
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切り絵

久々に装備品をデザインカッターに切り替えました。
皆様御機嫌如何?暇人です。

いやー、自分自身のサボり癖は自覚してましたがここまで酷いとは思いませんでした。
何かしらネタがあればとか思いつつ、結局いつも平凡で。
ということでネタを自分で作りました。
久々に切り絵がしたくなったので、替えの刃を準備して下絵を探して。
つい最近再度全編を観直したので、ネタはそれにしました。


コードギアスより、ルルーシュとC.C.です。
やろうと思えばこっから更に色紙を貼ったり出来るんですが、今回はここで締めです。
持ち上げたらこんな感じです。


額に入れるとして、切り絵は透明額が映えるんですが、部屋が木目調の壁なので目立たないんですよね。
なので額は適当でいいかなと思ったりしてます。

仕事もあと2週間で終わりなので、年末の休みでまた何かしら創作出来ればなと思います。
充電期間はまだ続くー。
それでは、また。

アマカノ+ バナーキャンペーン参加中です。

あざらしそふと4TH PROJECT「アマカノ+」

■高社紗雪 「結婚しました」
≪夏編≫
卒業後 結婚したふたり。 新婚旅行先に選んだのは静かな黒瀬温泉。
そこで川を歩いたり、海に行ったり、観光したり、神社で掃除をしたり?
さらにお祭りも、新婚ふたりで楽しんでいく。
≪未来編≫
冬の夜間瀬町で暮らしていると、子供を身ごもったことを教えてくれる紗雪。
親になるということに新たな決意が生まれるふたり。
そして産まれた新しい命と、母親であり恋人である紗雪と過ごす年末。
ふたりで進む未来に、あなたが一つ考えたことは……。
■上林聖 「都会で同棲始めました」
≪夏編≫
都会の学園にふたりで通う中で、夏休みを前に温泉へ行きたいと言い出した聖。
ふたりが綿密な計画を練って向かった白鷺市。
白鷺市で海を楽しみ、さらに黒瀬温泉ではゆっくり温泉と観光を楽しみ、
ふたりだけのゆったりダラダラと過ごす夏の一幕。
≪未来編≫
聖は学園を卒業して仕事に就き、あなたはまだ学園に通う、社会人と学生の恋人関係。
ふたり紡いでいく様々な恋人関係は、やがて結婚という新しい未来へと繋がっていく……。
■星川こはる 「プロポーズしました」
≪夏編≫
ひと足早く製菓専門学校に受かったこはる。
学園生活最後の夏ということで、山も海も行きたい! と言うこはると向かう、一足早い夏の卒業旅行。
暑くても抱きついてペロペロしちゃう恋人と変わらずドキドキの旅行で、あなたは一つ、大きな決断をする。
≪未来編≫
専門学校を卒業し、『こはるびより』の仕事が中心になったふたり。
社会人になったということで結婚式を行い、新婚さんとして新たな世界へステップアップ。
そして次は親として未来へ、変わらぬ笑顔と歩んでいく……。

アマカノシリーズは終わらない。
こういう感じでアフターストーリーを出してくれるのはありがたいです。
参加中です。
それでは、また。

残念な姉との幸福論(ラブコメディー)

残念な姉との幸福論(ラブコメディー) 応援中!

父親は遊び人、母親は別居中。
一歩間違えればドロップアウトフラグ……
だが、八重樫御幸は 姉ふたりと騒がしい仲間に囲まれて、それなりに幸せに暮らしていた。
新年も明けて初詣。
今年一年の願いを届ようと錫を鳴らした瞬間――
「みんな、お年玉だ!」
神社から親父が飛び出してきた。
「本日をもって離婚することになった!
  八重樫家はこれにて解散だ!! そし俺は旅に出る!! アデュー!!」
突然のことに驚く御幸と、大して気にしていない姉たち。
「それなら、私と一緒に暮らせばいいわね」
「ダメだよ。 弟くんはお姉ちゃんと一緒に暮らすんだから」
どちらの姉に付いていくか、3月までに決めなければいけなくなった。
選べる道は二つに一つ!
どうする八重樫御幸! どうなる八重樫家!

分かりやすいシナリオ、自分好みに進めてこそ楽しめる作品だと思います。
リアルに姉がいる方はフィクションに逃げ場を求めてください。
参加中です。
それでは、また。

アストラエアの白き永遠 Finale -白き星の夢- バナーキャンペーン参加中です。



月ヶ咲は、3年目の冬に入った。
四季に関わらず、雪は降り続いていた。
ゆらゆらと舞い散る白い結晶。 そしてその雪は、積もることがないはずだった。
今ではもう、街を一面の銀世界に変えている。
雪の結晶に、一つとして同じものがないように、
雪道の足跡にも、うり二つのものはない。
たとえ後ろを振り返ったとしても、足跡は容易く溶けてしまうから、同じ道はたどれない。
まるで光のように、この時間という道は不可逆だ。
だけど、ユグドラシルの枝が、根元から見上げることで同時に観測できるように、
新たな道、新たな可能性を拓くことはできるだろう。
人間と妖精は、いくつもの雪道から、真に望むハッピーエンドを選び取らなければならない。
さあ、永遠の証となる雪の結晶ゆきのかけらを探す旅に出よう────

相変わらず精力的に作品を出すメーカーですね。
助かります。
それでは、また。
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