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20180531週報

とうとう近畿も梅雨入りしたそうです。
皆様御機嫌如何?暇人です。

今週の業務でとうとう一区切り、異動して1ヶ月達成です。
前の業務は週区切りで一巡だったのですが、今の業務は1月区切りで一巡。
必然今週は月末の追い込みや処理があり、なかなかに忙しかったです。
普段でさえ結構な仕事量でアナログ作業も多く割と忙殺されているもので、それが月末ともなるとなかなかでした。
1ヶ月仕事をして思ったことはようやっと仕事の大枠が把握出来たかな?というもの。
まだまだ問い合わせ等に対して確認を取らずに返すほどの知識はないものの、簡単な処理はヘルプを求めずとも片づけられるようになったかなと。
この流れを後何度か繰り返せば、多少は見られるようになるのではないかと思っております。

1ヶ月働いてみた個人的な所感はひとまずこのあたりに。
以下愚痴に近い何か。
月末締めということは、必然追い掛けの終了になるわけでして。
こちらからなんとか接触、改善させようと追い掛けていた顧客に関してのアプローチを全て止めました。
処理としては残念ながら1段階進んでしまったのですが、そうやって目に見えて状況が悪化して初めて向こうからコールバックがあったりするんですよ。
それも夕方とかに入電があって、取れなかった場合本日中コールバック要とかで。
そういう顧客に限って、どうしようもない状況を認めないんですよね。
なんとかしろって、急にそんなことを言われても困るって。
知らんし、こっちは困らんし、むしろざまぁくらい思ってるし。
こちらはそうならないようにアプローチをかけ、無視していたのは自分自身であり、その状況に落ちたのは自業自得なのにね。
結局もとに戻すことは出来ずとも、こうなら対処出来ますって伝えても意味がないんですよね。
それは相手が求める無償での即時の原状の回復ではなく、費用と期間を使う痛みを伴っての再生だから。
お前じゃ話にならん的なことを言われ、別の方を介して話しても意味ないのにそれを求めるんですよね。
結局ご指名の別の方も、どういう対処法があるかこちらに確認してくるから同じことしか言わないのに。
後になってその後どうなったのか履歴を確認したら、結局こちらが提案して突っぱねたことをそのまま履行してるし。
前から思ってましたが、こういった顧客の対処としては、淡々と伝えて内心で嘲笑う。
それに限ると思いました。

プライベート関連についてはひたすらゲーム。
楽しみにしていた日本一ソフトウェアさんの嘘つき姫と盲目王子が発売されました。
私は特典を目当てにそれぞれ別の経路から3本購入。
布ポスターやタペストリーを部屋に飾って楽しんでます。







ゲーム自体はギミックを交えた横スクロールゲーム。
絵本のような世界観と横スクで構成された作品です。
同社のロゼと黄昏の古城に似ているかな?
まだそこまで手を出せてはいないものの、個人的には好きな作品です。
今一番警戒すべきはYouTubeとかのおすすめで、実況動画サムネなんかでネタバレされないように気を付けること。
全体的なボリュームはそこまでじゃなさそうだからクリアに時間はかからなそうだけど。
なんとかトロコン目指して、亀の歩みで進めていこうと思います。
興味を惹かれた方は以下の動画をご鑑賞いただければと。





今回は愚痴込の記事で少々長くなりました。
それでは、また。
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