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CONCEPTION(コンセプション)俺の子供を産んでくれ!をやってみた。

プレイ日記というわけでもないんですが、記事にしてみます。
PSP専用ソフト「CONCEPTION(コンセプション)俺の子供を産んでくれ!」を実際にプレイしてみた。

最初のダンジョンをクリアした程度です。

プロローグのストーリー進行は超展開とまではいかないものの中々に突っ込み所が満載です。
まぁ、プレイする方は事前に公式サイト等で大まかなストーリーを把握してるでしょうから置いてけぼりを喰らうことはないでしょうが。

ダンジョンは入るたびに構造が変わる仕様。
ドラクエのテリーや風来のシレンを思い描けばそんな感じだと思われます。

エネミーの強さはピンきり。
雑魚ばかりだと高をくくっていれば痛い目を見ることも。
戦闘システムに関しては特に言うことはありません。
公式に書いてありますし、特に目新しい箇所もありません。
悪くはないです、過度な期待はしないでくださいってところでしょうか?
エネミーの復活は少し遅め。
エンカウントは最近何かと目にするシンボルエンカウントです。
敵シンボルへの接触の仕方で戦闘の有利不利が決まります。
が、どう当たれば有利に進めれるのか最初はなかなか分かりづらいかと思われます。

このゲームのメインテーマと言っても過言ではない、愛好の儀。
12星座の巫女から相手を選び儀式へと。
生まれてくる星の子のステータスは巫女の機嫌と高感度に左右される。
機嫌と高感度を上げるためにコミュニケーションイベントも用意されていますし、そっち目当てでやってみるのもいいかもしれません。
ただイベント時のモーションがちょっと雑なイメージを受けました。
無理にモーションを付けずにイラストを目パチ口パクさせる方が無難だったかもしれませんね。

こんなところでしょうか。
戦闘に関しては思っていたよりも単調ですし、ダンジョン探索ものですのでそこには注意です。
12星座の巫女を戦闘に参加させることはできなさそうですし、ダンジョンと街の往復の作業ゲーになるかもです。
悪くはないのですが、飛びぬけていいという訳でもない。
今回はそんな評価でしょうか?

それでは、また。
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