あかときっ2!-紡ぐマホウと零れるヒカリ- バナーキャンペーン参加中です。

『あかときっ2!-紡ぐマホウと零れるヒカリ-』応援中!

「我ら、光の名の下に暗闇を払う者なり!」
僕らの世界には “不思議” が満ちあふれている。
人が箒にまたがり、魔法を唱えて、おとぎ話から飛び出したような存在と戦う。
一度世界の危機に陥ったらしいけど、それも過去のこと。
愛らしくメルヘンチックな生き物 “クラヤミ”。
“魔砲器” で空を駆けて、それらと戦った “魔砲使い”。
今も同じやり取りを繰り返しながらも、お互いに共存の道を模索している。
通称・魔砲都市 の名を持つアカトキ市――
魔砲使いの育成を専門とした世界最高峰の学園・マジックアカデミー ――
世界を救った魔砲器隊がいた都市は今、二つの種族が共存するモデルケースとして、
毎日のように“不思議”を振りまいていた。
しかし――
光あるところに闇があるように、闇あるところに光がある。
世代が進み、新たなる魔砲器隊が形になろうとしたその時、新たなる存在もまた蠢き始めていた。
この物語はマジックアカデミーに入る魔砲使いとその仲間、そして、たくさんのクラヤミによって繰り広げられる物語である。
マジックアカデミーにようこそ! あの最高に騒がしい毎日がキミたちを待っている!

あかとき、まさかの続編。
参加中です。
それでは、また。

ロスト・エコーズ キャンペーン参加中です

【ロスト・エコーズ】情報ページ公開中!

大切な人に、後悔なんかさせたくない。
少女の願いはただひとつ。
「“後悔”の過去を変えてほしいのじゃ」
主人公・悠樹里久 は街角で写真を撮っていて、一人の少女・竜泉卯実 と出会った。
出会いは運命だったのか、それとも仕組まれたものだったのか、それは分からない。
卯実は自らを小さき神と名乗り、里久に “過去へ行ってほしい” と依頼した。
“過去に起きてしまった、一つの出来事を変えたい” と言うのだ。
「過去を変える? そんなことが――」
今回に限って、それは許された。 ただし、改変には関係者たちの魂と縁で結ばれた者――
すなわちこの時代では、悠樹里久の協力が不可欠だと卯実は語る。
仮に協力しなければ、どうなるのか。 里久を取り巻く今という日常は、きっと一変する。
立花結佳 の存在が、その災いを起こしてしまう。
結佳は里久の幼なじみである。
結佳に何か起こるっていうのか? いったいどういうことなんだよ?
結佳の前世―― 立花誾千代 は大切な友を殺してしまった。
誾千代の慟哭は、430年経った今も消えず、魂を継いだ結佳を刻々と蝕んでいる。
誾千代が抱いた“後悔”を回避することが、立花結佳を救うことになる。
もう、救済の機会はこれが最後となる。 どうか、力を貸してほしい。
大切な友だった……。 慕ってくれる妹のようでもあった。それを私は――。

参加中です。
それでは、また。

Re;Lord 第三章 ~グローセンの魔王と最後の魔女~ キャンペーン参加中です

『Re;Lord 第三章 ~グローセンの魔王と最後の魔女~』応援中!

ヘルフォルト区に続き、ケルン区を解放したヴィルフリート逹だったが、
アードラ率いる猟兵部隊に魔女イリスを捕獲されてしまう。
自身の魔法の秘匿、革命の狙い――
囚われのイリスが抱えている情報はあまりにも大きすぎる。
ヴィルフリートは第三の魔女よりも、猟兵部隊の追撃を優先し、グライツ区へと進行していく。
グローセン州の中心部にあたるグライツ区―― 州会議事堂のある中規模都市。
王都に繋がる列車などは運行が停止され、本来は活気ある街並みにも人気が無く、不気味にすら感じる。
奇しくも、そのグライツ区こそ、最後の魔女が支配する区であった。
ヴィルフリートは猟兵からイリスを奪い返すため、
そして、魔女の支配からグライツ区を解き放つための戦いに赴く。
しかし、そんな彼を嘲笑うかのように、運命の定めた時が迫っていた。
ヴィルフリート・ハイゼンベルク 最後の戦いが始まる――

いよいよ最終章、難易度も上がっているんですかね?
参加中です、それでは、また。

チチガミサマのいうとおりっ! キャンペーン参加中です

『チチガミサマのいうとおりっ!』応援バナー

私立鳳郷学園に通う須藤育朗はある日、
幼なじみの北条麻依理と生徒会長の深谷奉子の様子がおかしいことに気付く。
ふたりは、ひょんなことから学園の裏庭に奉られ長き眠りにあった “チチガミサマ” を覚醒させてしまい、
妊娠したわけでもないのに、その巨乳からとめどなくミルクがあふれる身体となってしまっていた!
さらには意外すぎる理由でチチガミサマの怒りを買ってしまい、
元からの巨乳をさらに膨らませる呪いまで受けてしまう。
このままでは おっぱいの疼きが止まらず、身体が発情しっ放しの人生を歩むことになる麻依理と奉子。
夜の学園を舞台に、チチガミサマの呪いを解くため、育朗たち3人の探索行が始まるのだった!

リリースの間隔が短くて、相変わらずすさまじいですね。
参加中です、それでは、また。

フユウソ -Snow World End- バナーキャンペーン参加中です

『フユウソ -Snow World End-』を応援しています!

――人は誰もが嘘をつく。
自分を守るための嘘。
自分を否定するための嘘。
自分を誤魔化すための嘘。
自分であり続けるための嘘。
嘘にも種類があって、誰もが嘘をつく理由を持っている。
春には、新たな出会いと共に新入部員を迎え――
夏には、生徒会と共に麻保志祭の準備に追われ――
秋には、長年の相棒の出自にまつわる騒動に巻き込まれて――
――そして、初雪が観測された今日。
理由は分からない。
けど、嘘をついているのは分かる。
そんな中途半端な能力を持つ少年・櫻井宗一郎は、一人の少女を呼び出した。
ずっと、苦手だと思っていた。
ずっと、互いの道は交わらないと思っていた。
ずっと、手を伸ばしたらいけないと思っていた。
でも―― 自分の ホントウノキモチ は裏切れないから。
「好きです――帝堂先輩。 俺と付き合ってください」
誰よりも、嘘セカイを××する少年と
誰よりも、嘘セカイを××する少女との
嘘の終焉Snow World Endを告げる物語―― 開演。

とうとうウソシリーズも最終作ですね。
今後まだこんな感じで低価格シリーズを継続するんでしょうかね。
参加中です。
それでは、また。
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